セックス中って意外と、相手の目線を見てなかったりするものでどこを見ているかなどあまり集中してみたことないと思いますが、気になっている人もいるのではないでしょうか。実は男子は色々なところを見ていたりします。そもそも、男子はビジュアルから入っている人も多いので視覚で刺激を得る人が多いんです。男子はこのことに気にしているかどうかは分かりませんが、視覚でセックスの気持ちを高ぶらせたり、気持ちで感じるようになったりなどあるようです。もちろん人によって、フェチもあるので意識してみる部位はそれぞれ違っているようです。それは個人的人によっての考え方ですが、今回はどうしても目がいってしまう部位について紹介したいと思います。


【感じている時の表情】

これは必ず見るでしょう。そもそも、顔を見ずにセックスするということは無理に近いです。(笑)
ですが、顔というよりも表情を気にしているようです。本番中はもちろん、愛撫しているところやフェラしている時の顔もよく見ている人が多いようです。いつもは大人しかったりする人がセックスの時は感情的になったりなど、セックスの時特有の表情があったりするものですよね。普段は見せないそんな表情が、男子にとっての興奮の起爆剤になることもよくあるようです。確かに、そんな表情を見られると恥ずかしかったりして隠してしまう人や部屋を最大限暗くして、表情を見られないようにしてしまったりする人もいますよね。ですが、男子にとって表情が見れないということは、興奮が抑えられてしまうという意味でもあります。いつもは恥ずかしくて見られないようにしているのであれば、たまには頑張ってみるのもいいかもしれませんよ!


【挿入している時の結合部】

これも確実に見てしまう人が多いです。無意識のうちに目が行っているなんて男子も多いです。多分これは表情よりも見ている人が多いと思います。そんなところ見て何が楽しいんだろうと思う女子は多いと思います。女子にとっては生々しく感じてダメという人が多いですが、男子にとってはその生々しさが興奮するようです。女性のアソコに自分のモノが入っているという状態を視覚に入れることがかなりの興奮を誘うようです。どんな体位だろうが見てしまう部位のようです。ただ、これは男子が興奮するものであってあまり女子の人には共感は得られない部分だと思います。


【揺れている胸】

これは騎乗位の時に見ている人が多いんですが、揺れている胸や形をよく見ています。特に騎乗位だと、綺麗な形に見えてあまり下から見ることもないので目線が行ってしまうことが多いようです。それに、男子で胸があまり好きではない人もなかなかいません。しかも、騎乗位になると胸を揉む男子も多いのでそれに従って目線が胸に行ってしまうということも頷ける話ですよね。あまり揺れている胸を生で見ることなんて本当にセックスする時くらいじゃないと見れないということもあり、見る人も多いのかもしれませんね。


当然といえば当然な部位ですが、これ以外にも個人によってのフェチがあるので色々見られていることもあると思います。お尻だったり、二の腕だったり足だったり、色々あります。見られたくないな...と思う部位もあるかもしれませんが、あえて興奮を誘うためにたまには大胆に見せるのもいいかもしれませんよ。

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