『彼とのセックスの相性は良好。「今度はセクシーな下着で彼をびっくりさせてあげようかな。」とワクワクしながら、次のデートを待ち遠しく思う。彼と一緒にいると心も体も満たされるし、毎日が楽しい。』
と思うのはごく普通のことです。

そんな一方で、「セックスをする度に悪い事をしているような気分になってしまう」と思ってしまう瞬間ってありませんか?なぜ人はセックスをすると、罪悪感を抱いてしまうのでしょうか。


◆良い子だと思われたい心理

 学生の頃にベッドの下や本棚にエッチな本を隠したり、親とお風呂に入る行為が恥ずかしいのは、性的に成長した自分を両親から見られるのが嫌という心理からきています。
また、親や学校においてもセックスというワードに対し肯定的なメッセージを子供達には教えません。
そんな中で育ってきた自分たちは、大人になった今でもセックスを秘めた存在と認識し、悪いことをしたわけではないのに、何か悪いことをしてしまったと感じてしまいます。

これは、お父さん、お母さんにとって良い子でいたいという心理が根底にあるため、性的なことに関心を持っているのは悪い子であるという心理がでてきてしまうからのようです。


 


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