「お金・愛・美 ほしいものすべて手に入れる 無敵美女」の著者である【水輝ハニー】さんへのインタビュー#3のテーマは「女性用風俗体験談、過去のエッチ秘話」についてオープンに話していただきました。

セックスレスで悩んでいる女性には、女性用風俗をオススメしているというハニーさん。
その理由は、ハニーさん自身もセックスレスで悩んだことがあり、試しに女性用風俗を利用したときにその良さを実感できたからでした。

ハニーさんの過去のエッチ秘話は、「女性ももっと性に大胆になっていいんだ!」と思わせてくれるエピソードばかりで、大いに盛り上がりました。


―セックスレスで悩んでいる女性がいたらどんなアドバイスをされますか?

ハニー:今、女性向けの風俗サービスが増えているので、行ってみたらいいと思います。

わたしも行ったことがあるのですが、とても良かったので周りの女性たちにもお薦めしています。
実際、そこを利用された方も「行ってよかった!」と喜んでいらっしゃいました。


―女性用風俗ってどういう所なんですか?

ハニー:わたしが利用したのは、綺麗なマンションの一室で男性が経営されている所でした。
利用者は、セックスレスであったり、積極的に性を楽しみたい、男性とエッチをしたことがないという方が多いとお店の方から聞きました。

実際利用してみると、とても気持ち良くて、色々勉強になりました。とても良い経験ができましたし、また機会があれば利用したいと思っています。




―そもそも、女性用風俗に行こうと思った理由はなんだったのでしょうか?

ハニー:ちょうどそのとき、旦那さんとわたしもセックスレスになっていて、悩んでいた時期でした。

ブログにその心境を綴り、夫婦で喧嘩もして、「自分に魅力がないのかな…」と息詰まっていました。

でも、しばらくすると悩むことにも飽きて、「外でしてこよう!」と思い女性用風俗に行ったのがきっかけでした。


―旦那さんには説明して行かれたのでしょうか?

ハニー:「外でしてきてもいい?」と旦那に聞いたら、「ハニーがそうしたいのであればいいよ」と言ってくれました。

女性ももっと遊んでいいのではないかと思います。
男性だってキャバクラや風俗などへ行くじゃないですか?女性も同じようにして良いと思います。

わたしは今度ホストクラブに行こうと計画しています。
ホストの方が、どんなおもてなしをしてくれて、どんな甘い言葉をささやいてくれるのか気になり、好奇心が湧いてワクワクしています。




―エッチをするときにおもちゃを使ったことはありますか?

ハニー:
もちろんあります!ローター、バイブ、縄、アイマスクなどを使いました。


前のパティシエのパートナーはかなりチャレンジャーだったので、食べ物を使うこともありましたね。
例えば、チョコレート、バナナなど…♡

家でしているとき、冷蔵庫の野菜室からエリンギを出されたときは焦りましたが、頑張って対応しました。野菜ならナスまでだと思います(笑)


エッチをするときの好きなシチュエーションはありますか?

ハニー:ストッキングを履いてするのが好きです。すぐにペロンって脱がされるより、徐々に脱がされる感じが興奮します。

あと、デート当日に下着や洋服を選んだり、デート中に食事や買い物をしているときも含めて全て興奮材料になりますね。


◆まとめ

セックスレスに悩んでも、女性用風俗へ行き自分の性欲にしっかり向き合うことを選択をしたハニーさん。旦那さんも素直に行動するハニーさんを拒むことはしませんでした。過去には食べ物を使ったプレイにも挑戦し、驚きながらもパートナーとのエッチを楽しんでいたようです。

性を秘めたものにせず、本能のままに生きること、それこそが無敵美女になれる秘訣なのかもしれません。

次の#4の記事配信は8月4日に「感じることの大切さ」についての内容なのでお楽しみに…♪


【著者紹介】水輝ハニー
1972年生まれ。実業家。実業家一族に生まれ何不自由ない生活を送るが、19歳のときに父の事業が破綻して生活が一変。失踪した父に代わり借金返済に奔走。27歳のときにまったくの素人からの起業にもかかわらず、洋菓子店、エステサロン、セレクトショップなど、手がけた事業は軒並み成功を収める。現在は軽井沢でパートナーと3人の子どもと生活。
借金、離婚、病気を経験しながらも明るく強く生きる姿が共感をよび、ブログは月30万PVを超える。自分中心に生きることを決意し、全てを手に入れた著者の100のアドバイスが綴られている「お金・愛・美 ほしいものすべて手に入れる 無敵美女」がサンクチュアリ出版より絶賛発売中。

無敵美女 水輝ハニー公式ブログ

<インタビュー記事>
・今の旦那は理想のタイプと真逆です!<水輝ハニー インタビュー#1>
・彼氏とは別れ、現在募集中です!<水輝ハニー インタビュー#2>


(女子のお悩み解決コラム -WomanNews ウーマンニュース-)