コーヒー好きの皆さんへ!!
海外生まれのコーヒー店舗が今話題を呼んでいます。
今回は、海外生まれのコーヒー店舗についてご紹介いたします。

・海外生まれのコーヒー店舗って?

早速ですが、海外生まれのコーヒー店舗をご紹介いたします。

①ブルーボトルコーヒー

ブルーボトルコーヒーは、コーヒー界のAppleとも呼ばれていますね。
このお店は超有名店ではないでしょうか。
清澄白河、青山の2店舗が既にオープンしています。
そして、今度は代官山にも登場するとのこと。
創業者ジェームス・フリーマンは日本の喫茶文化に触発されたと語っていますので、お店はどこか「日本っぽさ」があるところになるでしょう。

https://bluebottlecoffee.jp/

【住所/アクセス】
清澄白河店:東京都江東区平野1-4-8(清澄白河駅より徒歩10分)
青山店:東京都港区南青山3-13-14(表参道駅より徒歩3分)

②GORILLA COFFEE

「ゴリラの強さをイメージする、ガツンとくるコーヒーが飲めるハイエンドコーヒー店舗」をテーマにしたニューヨーク・ブルックリン発のコーヒー店舗です。
ネーミングなみにガツンとしたコーヒー店舗ですね。
オーガニック100%にこだわった高い豆の品質が評価されています。
ゴリラコーヒーは充実したフードメニューにも定評があるんですよ。

http://gorillacoffee.jp

【住所/アクセス】
東京都渋谷区神南1-20-17
渋谷駅より徒歩7分

③フグレントウキョウ

“FUGLEN”=ノルウェー語で”鳥“を指し、ノルウェーの首都オスロ発のコーヒー店舗です。
フグレンの歴史はとても古く、創業は1963年です。
日本第1号店となる東京店は、創業当時のオスロオリジナルショップを復元した店舗となっているとのこと。
店内の家具などはすべてノルウェーのヴィンテージデザインのものだから本格派ですね。

http://www.fuglen.com/

【住所/アクセス】
東京都渋谷区富ケ谷1-16-11
代々木八幡駅より徒歩5分。原宿駅より徒歩10分

④オールプレス・エスプレッソ

オールプレス・エスプレッソは深川に店を構えお店です。
豆はアラビカ種の最高品質のみを使っており、最新鋭の熱風式焙煎機によって焙煎しています。
弾きたて淹れたてコーヒーを味わいたい方にはぴったりな店舗です。

http://jp.allpressespresso.com/ja/

【住所/アクセス】
東京都江東区平野3-7-2
清澄白河駅より804m

⑤Island Vintage Coffee

アイランドヴィンテージコーヒーは、ハワイの中でも人気スポットに店を構え、日本人観光客にも馴染みの深いハワイコーヒーが楽しめるショップです。
横浜などにお店があり、人気がどんどん上がってきています。
ハワイの希少なカウコーヒー、コナコーヒーを100%使用しており、「アサイボウル」や「ポキボウル」などのハワイフードが楽しめるのも魅力となっています。

http://www.islandvintagecoffee.co.jp/

【住所/アクセス】
青山店:東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバルビル1階(明治神宮前駅徒歩3分。表参道駅徒歩4分。)
表参道店:東京都渋谷区神宮前6-1-10 富士鳥居ビル2F(表参道駅より422m)
横浜ベイクォーター店:神奈川県横浜市神奈川区金港町1-10 横浜ベイクォーター3F(横浜駅より徒歩5分)

・ほかのコーヒー店舗と何が違うの?

海外生まれのコーヒー店と日本のコーヒー店との違いは、やっぱり豆や淹れ方などが違っていますので味に差が出てくるのではないでしょうか。
本当にコーヒー好きだという人は、海外のコーヒーを好む人が多いようですね。



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