こんにちは。 美容が大好きなOLの村岸ゆうきです。
お野菜などがたくさん取れて、 一品で栄養のバランスが取れるので、
最近の晩御飯はお鍋にすることが多いです。

今回、浅草橋で30年続くお店、ふじ芳さんの名物料理である「うずら鍋」が、
手軽に自宅で再現できるセットがありましたので、さっそく作ってみました。 OLYMPUS DIGITAL CAMERA  OLYMPUS DIGITAL CAMERA

クール便で届く内容は、プラスチックのパックに入った、
軟骨をくだいてミンチ状にしたうずらとひな鳥の合いびき肉に、
そのまま使えるストレートのペットボトルに入っただし汁です。

3~4人前だと、お肉は550gです。(税込4,200円)
おいしく食べる作り方の説明もついてくるので、安心です。
私が作った分量と、手順をご紹介します。

うずら鍋 (3~4人前) OLYMPUS DIGITAL CAMERA

材料(セットに入っていたもの)
うずら肉 550g

だし汁 材料(自分で用意したもの)
白菜 1/8
セリ(春菊でも) 半わ
長葱 1本
しいたけ 4枚
豆腐 1丁

1. だし汁を鍋に入れて、強火にかけます。 OLYMPUS DIGITAL CAMERA

温まってきたら、うずら肉を食べやすい大きさにして、お鍋に入れます。
目安になる大きさに切れ目を入れて、スプーンですくって入れてもいいですし、
菜箸で入れても大丈夫です。

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一度にたくさん入れると、お鍋の温度が急激に下がってしまうので、
人数により加減してください。

2. お野菜を入れます。煮立つまで、かきまぜないのがポイントだそうです。

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アクが浮いてきたらこまめに取り除きます。

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私がつくったときは、ほぼアクが浮いてきませんでした。

3. 弱火にして、だし汁と一緒によそったら出来上がりです。

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長めに煮込むと、味が染み込み、深い味わいになります。

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4. まだおなかに余裕がありましたら、あまっただし汁に、 うどんやご飯を入れて雑炊やおじやにしたりすると、 うずら鍋を余すことなく楽しむことができます。

澄んだほの甘いお出しでいただくうずら鍋。 お野菜には、鶏と、きちんとかつおでひいたお出しのうま味がしみ込んで、 とろけるような味わいです。 うずらは、外食でも食べる機会がない希少な食材です。 脂っこくなく、軟骨のこりっとした味わいが薄味のだしと相まって、 またもう一つ、とお箸が伸びるひと品です。 だし汁を調節することなく、野菜があればお鍋ひとつでおもてなしのお鍋ができてしまうので、ホームパーティーなどでキッチンにこもって
お客様のお相手ができない、ということがなく、
うずらという珍しく美味しい食材にて豪華な雰囲気が演出できます。

お子様のいる家庭は、卓上でいっしょにうずら肉を入れるところから一緒にすると、
楽しい食卓になることまちがいないです。 1人当たり1,000円ちょっとで豪華なご馳走が、
手軽に作れてしまう優れた商品は、 ホームページにて購入することができます。
1日30食限定なので、大切なお客様をもてなすのにもぴったりです。

人気のセットのため、お早目のご予約をおすすめします!
http://www.tanpopomall.com/shop/fujiyoshi/item/12708  

本店がどのようなお店なのか、どういったメディアに掲載されているかは、
HPにて紹介されていますので、ぜひご覧になってみてください。
http://www.uzura-fujiyoshi.com/

 

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うずら鍋セット

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うずらとひな鳥の合い挽き肉のミンチに、ストレートのだし汁が付いた鍋セットです。
栄養満点なうずら肉は夏バテ改善にも効果的。

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