夏も近いですね♪夏休みのご旅行の計画をそろそろプランし始めても良いのではないでしょうか。

「彼とハワイや南国リゾートでヴァカンス♡」
「友達と香港やソウルで買い物&B級グルメ旅」
「バックパックを持って、お一人様秘境ツアー笑」

などなど…やりたい事は沢山だし、世界は広いね♪キラッキラしたビーチや絶景、世界遺産やグルメに思いを馳せるのも良いけれど…



【イスラエルに行きたい】
著者はコスメのSABONが大好きで、周りでも愛用者がとても多いです。(一番のリピサボンはスクラブの白色容器)

そしてSABONの容器の、"原産国イスラエル"表記は皆さんお気づきですよね。てゆか死海のソルトだしね^^著者がイスラエルに行って検証したいのが、「SABONのコスメはイスラエルだとどれくらい安く買えるのか」と言うことです。もしも日本価格の半額とかだったら、著者はイスラエルで以後5年分程のSABONのスクラブを買います。そして重量オーバー&気圧でSABON爆発(;_;)など幾多の惨事が想定出来るから、イスラエルのSABONのお店から日本に郵送してもらう事になると思う。そして帰国して、旅の余韻に浸ってる位の頃に、イスラエルから郵送した5年分のSABONが届くの。夢見たぁい^^
更に予想なんだけど、日本未発売の石鹸とかソルトが沢山売ってると思います。考えるだけでもとてもhappy♪そんな私たちが大好きなSABON発祥の地、そして世界で一番の"聖"なる地である"イスラエル"の観光地を今回はご紹介していきたいと思います。



【まずはエルサレム旧市街へ】
イスラエルの首都、エルサレムの旧市街は、ユダヤ、キリスト、イスラムの3つの宗教にとっての聖地なのだそうです。なんとこれら3つの宗教の建物や世界遺産が狭い範囲に密集しているのです。そこが不思議な点で魅力なのだそう。周辺情勢も不安定と言う事から、エルサレムは世界の縮図なのでは無いかと思える程です。

ちなみに旧市街の「岩のドーム」上空では度々UFOも目撃されているみたいで、エルサレムの方はそれを神からのメッセージだと解釈する人もいるそうです。「3つの宗教が仲良くするように」って。渋谷にしたら、TSUTAYAから109程の面積にユダヤ、キリスト、イスラムの施設が混在する魅力的な旧市街、是非足を運んでみてください!!



【やっぱり死海に入ってぷかぷか浮かんでみたい】
イスラエルと聞いたら死海なイメージがありませんか。著者はイスラエルに行ったら死海に入らない事には帰らないだろう、と思える位死海に入ってみたいです。そしてなんと言ってもSABONのソルトは死海の海から採られている事をお忘れなく。言わば、SABONのソルトの原液に浸かるようなもので、肌にとても良いそうです。死海には肌を引き締めたり活性化させたりする作用があります。マグネシウムや天然ミネラルを豊富に含み、精神安定の効果も高い様です。海水成分はSABON、泳がなくっても、浮き輪が無くてもぷかぷか浮かぶ死海。死海に一度は入りひたすら浮かんだり、浮遊力に逆らって潜ったりしてみたい!!

しかし、本当にそんな完璧に浮かぶ事が出来るのでしょうか。検索した結果、やはり綺麗に浮かぶにはある程度のコツが必要の様で、「決して力まず、自然に任せて浮くこと」です。あとは記念撮影の定番のポーズもあるみたい。それは「死海に浮きながら、新聞を読むポーズ」だそうです笑。行かれる方は参考にしてみて下さい!!



【イスラエル観光、周り方のおすすめ】
イスラエルには沢山の観光地があります。詳しくしりたい、という方は地球の歩き方を買いましょう^^そして夏のシーズンのイスラエル旅行を検討されている方、中東の8月は灼熱だそうですよ。太陽の光が強烈らしいので帽子とサングラスを確実に持っていって下さいね。イスラエルには観光地が多すぎるので個人で効率良く回るのは大変らしく、交通費も掛かるそうです。なので1日ツアーを申し込んだり、若しくは全日程をツアーにしてしまうのも楽で良いみたいです。

イスラエルは人も親切、治安が悪い事を除けば非常に観光地としての水準が高い国だそうです♪著者はイスラエル旅行を"20代の内にやりたい事リスト"に追加しておきたいと思います。パワスポ巡り&SABON現地購入で女度UPの旅 inイスラエル、オススメです!!

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(女子のお悩み解決コラム -WomanNews ウーマンニュース-)