男性専用と思われていたカプセルホテルも、今では女性専用フロアが完備されていたり、女性に嬉しいアメニティが用意されていたり、一般的なビジネスホテルよりも魅力的な設備が整っている施設が増えてきています。

現在、数々のカプセルホテルが誕生している中でも、今回ご紹介する「MyCUBE by MYSTAYS 浅草蔵前」は、ホテルブランドが手がけた新しい形の宿泊施設と言えるのではないでしょうか。普通のカプセルホテルでは味わえない独自の魅力をお伝えいたします。


◆話題のスポット蔵前を観光、ビジネスの拠点に

MyCUBE by MYSTAYS 浅草蔵前」は、都営浅草線蔵前駅から徒歩1分にあり、観光やビジネスの拠点として便利な立地にあります。蔵前駅周辺には昔ながらの町並みを残しながらも、続々とデザインショップやカフェができており、最近話題のスポットとして人気があります。

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建物の中に入ると、ご覧のとおりホテル同然のフロントが利用者をお待ちしています。全国でのホテル運営実績があるマイステイズから誕生した本施設は、ホテルと同等の快適性、利便性を追求しているのだそうです。


◆カフェ・バーでこだわりの1杯をいただく

開放的なパブリックスペースでは、カフェ・バーも展開されており、お昼はコーヒーを夜はワインやビールも楽しむことができます。提供されているメニューも、地域のカフェと共同開発したオリジナルブレンドコーヒーを出したり、日本産のクラフトビールが飲めたり、こだわりあるものが揃っています。
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また、朝食では焼きたてのパンやフルーツ、シリアルなどを楽しむことができます。気忙しくなりがちな旅先での朝ですが、こだわりのコーヒーと食事でゆったりとした時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。

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◆独自の「CUBE」型宿泊施設とは

MyCUBE by MYSTAYS 浅草蔵前」では女性専用フロアも確保されており、専用のカードキーを使って女性は女性専用フロア、男性は男性専用フロアにしか立ち入れなくなっています。エレベーター自体カードキーがないと宿泊フロアには行けない仕組みになっているため、セキュリティ面も安心できます。


また、一般的なカプセルホテルというと2段ベッドが普通ですが、マイステイズが手がける「CUBE」型のベッドは、1つ1つが個室のように独立しており、ベッドの下には荷物を置けるスペースも確保されています。収納スペースには、鍵もかけられるため、セキュリティ面にも配慮されています。

更には、アメニティもDHCのメイク落とし等が揃えられており、たとえ手ぶらで来たとしても1日の疲れを落とすことができますから、旅行に限らず終電をなくした際の宿泊先候補に入れてみても良いかもしれません。かえってタクシーを使うよりもお手頃に、贅沢な気分を味わえるのではないでしょうか。


◆シーンに合わせたプランも充実!

宿泊プランには、朝食のついたプランやビールやおつまみが付いたプランも用意されており、シーンに合わせた利用が可能です。

ぜひみなさんも、「MyCUBE by MYSTAYS 浅草蔵前」で快適な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
下記画像から宿泊プランの詳細やご予約がいただけます。



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