家庭を持つ女子の皆さんが不慮の事故でケガをしてしまった時、たとえ会社は休むことはできても、家事や子育ては休むわけにはいきませんよね。旦那さんが協力してくれることもあるのでしょうが、彼にも仕事がありますから限界があります。

自分の実家や旦那さんの実家が近ければ助けてくれることも可能でしょうが、離れて暮らしている場合は協力してもらうのは難しそうですよね。たとえば、家事代行のサービスを頼むこともできますが、長期的に頼むとなると料金が気になってきます。まさに猫の手も借りたいこの状況、一体どうしたら良いのでしょうか。


◆家事代行サービスを利用した時の料金相場

大手の家事代行サービス料金設定を見てみると、1時間あたり3,000~6,000円が相場のようです。家事と一口に言っても炊事、洗濯、買い物など様々ありますが、時間内であればほとんどの家事をお願いできるようです。たとえば、掃除だけなど目的を絞ることで、費用を抑えることもできるようです。

それでも、家事代行サービスを頼むことで家事はなんとかなるとしても、育児はまとめてなんとかできるものではありませんよね。子供は母親が怪我をしていたからといっておとなしくしてくれませんし、手のかかる時期であれば尚更困ってしまいます。


◆両手が自由に! ハンズフリーの松葉杖とは?

たとえば、足を怪我してしまった場合を考えてみましょう。松葉杖生活では、両手がふさがるため、ちょっとした物も持てずに始終かばんを背負っての移動になります。杖の置き場所に困る他、肩、脇が痛くなるなど不便な点が多くあります。もともと握力の弱い女子にとって、更なる負担ともなってしまいます。

そんな松葉杖生活の不便を解消できるのが、両手をふさがずに膝下のみを固定する『iWALKFree 2.0(アイウォークフリー)』なのです。


iWALKFree 2.0(アイウォークフリー)』はハンズフリーなので、階段・登校・通勤・お買い物・雨の日のお出かけもアクティブに楽しめます。松葉杖生活をサポートする身内の方々の気苦労までも軽減できるまさに両手バンザイの製品といえます。


◆ハンズフリー松葉杖は家事に育児に忙しい主婦の味方

両手を自由に使うことができるため、膝より下の骨折や捻挫、障がいがある方でも楽に歩行でき、従来の松葉杖での手や脇の痛さが軽減されます。また、老若男女問わず、子供から大人までの日常生活歩行補助に対応しています。(適応身長:約150~195cm、耐荷重:約120kg)

更には、重量も軽く女性でも簡単に歩行できるため、怪我で子育て、日常生活が難しくなった主婦の手助けになります。親が怪我をしたからといって小さな子供の元気は変わりませんから、足は不自由だとしても両手が使えるだけでも助かりますよね。雨の日でも不自由なく出歩くことができますし、お買い物に出歩くことも容易になります。

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運動能力や身体状況など、個人差はありますが、装着歩行に慣れてくると、早く歩くことや、軽く走ることも可能です。各部調節をすることで自分の歩行しやすいサイズに調節できるため、無理なく使うことができます。(右足、左足の入れ替えも可能です。)


製造元はカナダで、世界3大福祉機器展(MEDTRADE)にて、Best Retail Product(ベストリテール製品)、Most Innovative Product(最も革新的な製品)、Best New Product(最優秀新製品)と数々の賞を受賞しています。1つの製品で賞を独占したことは、このショー始まって以来の快挙となりました。


◆さいごに

そんな世界的にも評価されている『iWALKFree 2.0(アイウォークフリー)』ですが、販売価格27,000円(税抜)となっています。完治まで長引いてしまうような怪我の場合、値段にしても検討してみる価値があるのではないでしょうか。ハンズフリーで家事も育児もストレスなくこなしたいものです。

今回ご紹介したるiWALKFree 2.0は『CQC SHOP iWALKFree たんぽぽモール店』にて販売中です!
気になった方は下の画像をクリックして詳細をチェックしてみてくださいね♪




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