紙幣だといつ価値がなくなるか分からないから"金"で資産管理をする。
そんな話、聞いたことありませんか?

現金って結構流動しやすいんですよね。今の日本では想像しにくいかも知れませんが、かつて普段使っています日本銀行券が紙くずになり価値がなくなったこともありますし、銀行が潰れ預金が殆どパーになったことだってあります。過去、大きな恐慌が世界を襲った時、お金持ちの方々は学習したことでしょう。「現金ではなく物で持っておいた方が資産を守ることができる」と。

今、世界的に資産の保全先に金が考えられています。金は世界的にその価値が認められており、世界中の中央銀行が資産の一部として保有しているくらい、価値を無くすということもなく、永遠にその輝きを失わないことから、代々子孫に伝えることも出来ます。親から子に子から孫にと、自分が何らかの形で残して行けるってなんかロマンがありませんか?

とは言っても、金塊や延べ板って、なんとなく美しくはないですよね?ちょっとおっさん臭いイメージがあって女性としては「そんなのよりもっとこう、オシャレな感じで残したい」と思うかも知れません。

そんなこだわりを持つ女性におすすめなのが"金貨"というわけです!

美しい絵柄が掘られた金貨は小さくても価値が抜群。オシャレ要素も含まれており女性が手元に置いておく資産としてはバッチリです!そんな資産管理抜群でおしゃれな金貨...おひとついかがですか?


◆せっかくなので貴重な金貨を手に入れよう!

資産管理として、オシャレとして手に入れるなら貴重な金貨の方が価値もありデザインも他にはないものなので良いですよね!
そんな条件にピッタリな金貨が「レアコインギャラリー」で販売中の『ウルトラハイレリーフ金貨』なのです!

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2009年に全世界で11,5万枚ほどしか発行されなかったため、レア度が高いと言われています。通常の金貨に比べ、彫りが深く、鋳造が難しかったために、大量生産が出来なかったようですね。デザインは今から100年以上の前の1907年にたった2枚だけ鋳造され、現在はスミソニアン博物館に保存されている金貨の復刻になります。美しい表面仕上げもなされており、光り輝いて見えるので、見ていて飽きない美しさです。

しかし、その美しさからコレクターには絶大な人気を誇り、また、一度手に入れたら手放されにくいことから、極めて入手困難で手に入れることがとても難しい金貨となっているそうです。レア度はピカイチ。それでいてお手頃価格であるのが、それが『ウルトラハイレリーフ金貨』というわけです。


◆鑑定もきちんとされている安心品質

こちらの金貨は純金、もちろん鑑定もされています。鑑定しているのは第三者機関であるPCGS社とNGC社です。真贋チェックやグレード鑑定をクリアしているので安心して購入することが出来るでしょう。資産として持つには本物であるという価値が保証されていなければお話になりません。鑑定がされていれば、そのコインが純金であり本物の金貨であるという保証がされるのです。
レアコインギャラリー」では、すべての純金ウルトラハイレリーフ金貨に[鑑別書]が付いているので安心。

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◆コレクションだけではない!アメリカでは法定通貨として認められている金貨

こんなに美しい金貨、普通に使う人なんていないだろう、と思うのですが、アメリカでは法定通貨として発行されています。その額面は$20。日本円で2,100円~2,200円というところでしょうか?
ところが1オンスの純金であり、2009年の発行当時でも20万円程していたのです。額面が2,000円、金の価値は20万円。何ともミステリアスな開きですね...

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◆さいごに

金での資産保全は、普段の生活では余り聞かないかも知れませんが、結構いろんな人が採用している方法です。株や債券のように発行している会社が倒産すれば紙くずになるということもなく、政治や経済状況の影響も受けにくく、なおかつ換金性にも優れており、いざという時のために用意している資産家はたくさんいます。

何があるか分からない今の日本。これからの日本を生き抜いていくためには賢く資産保全をする必要があるかも知れませんね。

今回ご紹介した金貨は『レアコインギャラリー たんぽぽモール店』にて販売中です!
気になった方は下の画像をクリックして詳細をチェックしてみてくださいね♪



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