2005年に作曲家・佐藤礼央のプライベートレーベル(Sound+Light)より限定版としてリリースされ、ポスト・クラシカル~アンビエント作品と して反響を得たアルバム『NOTE:』。浮遊するようなピアノソロに加え、フィールドレコーディングとエレクトロニクスの融合が特徴的なアルバムである。 丁寧に紡がれた一音一音が、穏やかに空間に溶け込んでいくアンビエント・ミュージックの名作。アルバムのリリースから10年を経て、Amazon Musicでリリース。



≪収録曲≫
01 note: 01
02 note: 02
03 note: 03
04 note: 04
05 note: 05
06 note: 06
07 note: 07
08 note: 08
09 note: 09
10 note: 10
11 note: 11
12 note: 12
13 note: 13
14 note: 14
15 note: 15


≪発売日≫
2015年6月下旬

≪配信ストア≫
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00ZILFYR0/ref=dm_ws_sp_ps_dp


≪プロフィール≫
佐藤礼央(さとう・れお)作曲家。1981年生まれ。青山学院大学大学院総合文化政策学研究科修士課程修了。大学在学中に、プライベートレーベル 「Sound+Light」を立ち上げる。2010年「第12回 ヴェネツィア・ビエンナーレ」日本館の映像音楽。2012年には、「IMF世界銀行総会」の告知映像音楽。映画『桜姫』、『ラジオの恋』等、数多くのCM 音楽、TV、映画音楽などで作曲・編曲・プロデュースワークを行っている。2015年11月には、映画『シネマの天使』が公開される。 http://www.leosato.com

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広報担当:渡辺忠
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